恋肌(こいはだ)は未成年でも脱毛できるの?【契約条件と注意点まとめ!】

      2018/04/12

一昔前は、脱毛エステサロンに通うのは大人の女性だけのイメージでしたが、今では高校生や中学生だけでなく、キッズまで脱毛を体験できる時代になっています。

もちろん、恋肌(こいはだ)でも未成年者の脱毛プランは用意されていますが、未成年が脱毛処理を受けるためには、いくつかの条件があります。

どういった条件があるのか、具体的に内容をチェックしてみましょう。

>>恋肌(こいはだ)の公式サイトはコチラ!

未成年者が恋肌(こいはだ)で脱毛を受けるための条件とは?

未成年が恋肌(こいはだ)で脱毛するための条件は?

恋肌(こいはだ)で未成年者が脱毛施術を受けるための条件ですが、

  • 16歳未満の方は契約できません!
  • 16歳~19歳の方は、カウンセリング時に保護者の同伴、もしくは保護者の同意書が必要になります!

となっています。

残念ですが、16歳未満の方は、施術を受けれません。16歳になるまで待ちましょう。

他サロンだと、未成年者が契約する場合、高校生以上で、生理が2回以上来てからなどの制限があるところがほとんどなので、契約までのハードルは比較的低いと言えます。

そして、重要なのは、最初の無料カウンセリング時に、保護者の方の同伴、もしくは保護者の方が直筆で記載、捺印した同意書を準備しておく必要があるということです。

この同意書があることで、親権者が脱毛サービスを受ける承諾をしたことになります。

同意書をカウンセリング時に忘れないように、ご注意ください。

恋肌(こいはだ)の脱毛同意書について!

同意書は、恋肌(こいはだ)の公式サイトでPDF形式でダウンロードできます。

カウンセリング前に、公式ページからダウンロードしたものをプリントアウトし、記載してから持参するようにしましょう。

>>印刷用の未成年者契約同意書はコチラ!

↓未成年者契約同意書のサンプルです。

印刷環境がない人のために、手書きの同意書を持参することも可能です。

必ず、保護者の方の直筆で、A4サイズのレポート、もしくはコピー用紙に記入してください(ルーズリーフは不可)。

↓手書き用の未成年者契約同意書のサンプルです。

同意書の必須項目に不備があると、同意書は無効になりますので、ご注意ください。

恋肌(こいはだ)で未成年の契約時に必要なものは?

未成年者の契約時に必要なものとして、

  • 学生証(学割が適用させるため)
  • 親権者同意書(保護者同伴なら不要)
  • クレジットカード(カードで支払うなら、母親名義か家族カード。父親名義はNG)

を用意するようにしてください。

カウンセリング時に、契約するつもりなら、上記は必ず必要になります。

恋肌(こいはだ)では未成年だけで契約する場合、保護者に確認の電話をする?年齢確認は?

カウンセリング時に、保護者が不在で、あまりにも、同意書が不自然だった場合、保護者に電話で直接、確認することもあります。

念のため、カウンセリング時は、いつでも両親が電話に出れる状態にしておいてください。電話確認ができなければ、契約できません。

年齢を確認する時のために、学生証や免許証など、身分を証明できるものを用意しておいてください。

学割を受けるなら、学生証の提示が必要です。

↓恋肌(こいはだ)の特典ついて、記事にしています。
>>恋肌(こいはだ)の特典まとめ!【のりかえ割・友達紹介・学割の割引率は?】

恋肌(こいはだ)のカウンセリングは出来るだけ保護者に同席してもらいましょう!

恋肌(こいはだ)のカウンセリングは保護者に同席してもらいましょう!

同意書があれば、未成年でも契約してもらえると言いましたが、やはり保護者の方に同席してもらうことをオススメします。

理由として、未成年だけで脱毛サロンに通わせるのは、親としては、心配だからです。

カウンセリングで、一緒にサロンに訪問し、スタッフさんと話をすることで、安心できますし、子供の脱毛について本気で考えることができます。疑問点を、その場で確認できることも大きいです。

その場で契約をするなら、最初に一部の契約金を現金かクレジットカード(VISA・マスター、一部クレディセゾン発行のJCB、アメックスも可)で支払う必要があるので、保護者が一緒の方が、料金の支払いに関しても心配はありません。

友達同士で、カウンセリングを受けたい人もいると思いますが、未成年者の契約は、保護者に同席してもらうのが、一番スムーズに進みます。

恋肌(こいはだ)は男性の入店がNG!

保護者の同伴についてですが、必ず女性である必要があります。恋肌(こいはだ)は、女性専用サロンなので、男性は入店できません。

彼氏は、もちろん父親や兄弟でもお断りされますので、ご注意ください。

絶対に自分で脱毛同意書を記入しないでください!

脱毛を受けたいからといって、保護者に相談せずに、未成年者の方が、勝手に同意書を記入するようなルール違反は、絶対にしないでください。

もし、それで契約をしてから、不正が判明したら、当然ですが施術は受けれなくなりますし、不正に契約したことが原因で、解約時に返金をしてもらえない可能性があります。

必ず、保護者の方にサインと捺印をしてもらうようにしましょう。

両親に恋肌(こいはだ)での脱毛を認めてもらえない時は?

両親に脱毛サロンに通うことを認めてもらえなかった時の説得の方法ですが、自己処理の危険性などを伝えてみてはいかがでしょうか。

毛抜きやカミソリ、ワックスなどで、ムダ毛の自己処理を行うと、肌に大きな負担が掛かり、肌荒れや色素沈着といった肌トラブルを起こす危険性が高くなることを、伝えてみてください。

危険な自己処理をされるより、プロのエステティシャンに施術をしてもらった方が両親も安心できるはずです。

 

以上です。

恋肌(こいはだ)では、16歳~19歳の未成年者でも、保護者のカウンセリングの同席、もしくは未成年者契約同意書があれば、契約することができます。

ですが、スムーズに契約をしたいなら、保護者にカウンセリングを同席してもらうのが、後々のトラブル(無理な勧誘を受けたなど)を少なくする一番良い方法です。

恋肌(こいはだ)には、学生(※)を対象にした学割キャンペーンがあり、回数制のパック契約が「10%OFF」になります。在学中に契約すれば、卒業後も学割が適用されますので、少しでも費用を抑えるために、上手く活用するようにしてください。残念ながら、人気の月額制プランは、学割対象外となります。

※15歳以上の中学生、高校生、専門学生、短大生、大学生が学割の適用範囲です。

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